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就職

もしも桃太郎がガリガリ君で有名な赤城乳業にESを書いたら

どうも、脈の狂った文章を書くのがマイブームです。です。

僕もそろそろ華の大学の4回生になりますので、せっせこせっせこ、どんぶらこどんぶらこと就職活動の準備を始めていかなきゃいけないわけです。

 

世の中のことを何も知らない井の中の僕は、企業研究やら業界研修やらに励む毎日を過ごしています。

そんな就活生の活動の一環としてES(エントリーシート)の作成があります。

 

まぁ、就活といえばESですよね。

そして、昔話といえば桃太郎。

ほんで、ガリガリ君といえば赤城乳業な訳ですよ。

 

さて先日、エントリーシートの作り方をワーク形式で学びました。

 

その時のお題が

昔話の桃太郎になったつもりで、ガリガリ君で有名な赤城乳業にESを書いてみようというものでした。

 

ほげぇ、ついに桃太郎も就職する時代になったか。

あれ、桃太郎って何年前のはなs

 

桃太郎のストーリーと赤城乳業の企業理念をうまくマッチさせることで、ESの書き方を学んでいくのですが、これが結構難しい。

せっかく時間をかけて考えたので、一応残しておきます。

これもブロガーの特権ですね。

 

ゆーまーの考えた志望動機

私は御社の「食べ物によって世の中をワクワクさせたい」という企業のスローガンに共感致しました。

昔、私は鬼退治をしたことがあります。

それによって人々を笑顔にすることができました。

しかし、それは私一人の力ではなく、仲間がいたからこそ達成できたと思っております。

仲間と協力できたのは、ある食品のおかげでした、

それは、私のおばあさんが作ってくれた「きびだんご」でした。

きびだんごがなければ、人々の笑顔を取り戻すことができなかったといっても過言ではありません。

これらの経験から御社では、きびだんごのような人々を笑顔の源になる商品の開発に携わっていきたいと思っております。

 

ん、よく出来ているように見えて穴だらけかなと。

何がいけないのかがよくわからないので、これから勉強していくうちに追記します。

 

2020年から就活ルールがなくなるらしいですが、僕が就活する上で大事にしたことや気をつけたこと、ちょっとしたコツなんかをコンテンツとして残しておくことにしました。

最近、就活系は単価が高いって聞いた

後輩のためにもね、リアルな体験談を残しておきます。

それでは!